生徒を集めるキャッチフレーズはこれ!!

『AIが君の弱点分野を見つけ、最適な問題をプリントアウトします!手で書かないと記憶には残りません!』

どうでしょう!?このキャッチフレーズ!!

『メビウスを使う狙いは、カルテにあり』

 

学習システム・メビウスZEROをセールスしていく中で、「今使っている教科書ワークやテキストを子どもたちにやらせるのが精一杯で、さらに他のものを演習させる時間の確保が難しいですね」と告げられることがあります。 このように告げられると、限られた時間の中でやり繰りしなければならない状況では「なんともしようがない」と思いつつも「ユーザーさまは、メビウスをどのように考えて使ってらっしゃるのか」という疑問が湧いてきました。

そこでユーザーさまに伺いました!

 メビウスZEROの特徴をあげると2つ。

その1つ目は、問題作成機であり、演習によって成績を上げるツール ということです。今までは、この点が特徴として認知されていました。これだと教科書ワークやテキストとあまり明確に訴える違いがありません。

2つ目の特徴は何だと思いますか?

それは、塾と保護者を繋ぐコミュニケーション・ツールになり得る、ということです。

 

どういうことかと申しますと、教科書ワークやテキストでは子どもたちに演習させることはできますが、「どこで躓いているのか」「分からなかったところがきちんと出来るようになったのか」など子どもの学習状況を保護者に示すには、塾側で何かしら作成するには手間が掛かります。

しかし、メビウスZEROでは演習結果が「学習カルテ」という成績管理帳票に全て表れます。

ユーザーさまが、メビウスを使う狙いはここにあります。

 

それは、演習結果を学習カルテに落とし込んで

保護者との関係を密接にするためです。

メビウスZEROにしかない学習カルテが、塾の信頼を高めるため「どうやって保護者を巻き込むか」という戦略にとても有効なツールになっています。

集合授業を行っていても学習カルテで生徒個々の学習状況を把握できます。

学習カルテは、「面倒見の良さ」アピールし、保護者との接触頻度を上げ、信頼感が高まり、その結果、保護者間の口コミに繋がり生徒募集に一役買っています。